宝塚のKさんの中学の同級生で仁川のKさんそして豊中の私Kの3トリオ揃う。
どこをどうあるいたか?は地図も頂いたけどわたしには???
ゆっくり思い出しながら検索します。

孔雀が羽を広げたように見えますか?小林の学校の下からです。
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        大仏様にお供えする串団子は贅沢にもヨモギモチで(串に刺さっています)
        引き込み用の電信柱の串です。
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ゲゲゲのきたろうの目玉おやじ
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    竜宮城の入り口。もちろんサンゴの門の向うの海の中にドアが見えています。
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楠通りではいろんなものがあったのに、なんかおかしいとよく見るとISOを800にあげたままでした。
白っぽく写っています。良いチャンスをもったいないことしました。案内して下さったKさんごめんなさい。
DSCN5521.JPGこの顔いかがでしょう!
草食動物で鼻が丸く口をもぐもぐやっている優しい目でちょっと鬣のような薄い毛があって???
バクでもないか???何かいますよね。

「もうあかん!意識が薄れてきた〜ボーっとなって〜え〜る〜」
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             それでも片手はこの上もなくしっかりと金網をつかんでいます。
         この動物はなんでしょう?木に登るどうぶつ!クマの子にしましょうか!
         実はISO800の失敗作です。
ただ単に老木と言うだけ。出た新芽には花もつけて頑張っています。
ソメイヨシノの生命は普通50年から80年。
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宝塚のKさんは昨年100年のソメイヨシノを見に行ってこられています。
何処でしたっけ?

この時期の花たち
黄色の花  山茱萸     菜の花          
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この帰化植物すぐ忘れる???  アカシア
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白い花
ハクモクレン 日当たりやや悪し  日当たり良し
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ユキヤナギ        シロバナノチンチョウゲ
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赤系
豊後梅            ボケ
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シデコブシ
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メチャクチャお仕事がたまっていて書けませんのでご挨拶のみ。
こんな子が生まれました。
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右手でノックアウト
DSCN4671.JPG                  しっぽまであります
DSCN4672.JPG鼻も高くて男前です。
ハヤトウリの佃煮、白菜づけ、キクイモの処理(採り立ては皮をむく必要はありません。薄切りにしてお日様に干して味噌汁に使います)糖の吸収を遅らせる働きを利用してダイエット効果を狙うなら毎日食べないいことには・・・
あ認知症
初期症状には盗られた誰かもわかっている。
「またなくなったのよ。あんたに聞いてもらおうと思って待っていたのよ」
この人は聞いてくれる。解ってくれる人であることは頭の中にインプットされています。
「盗るのはあの人や」と思われた人はどんなに迷惑か!
「また言ってるわ」なんて思わないでよく話を聞いてあげることです。
そして真剣に納得のいく対策も話し合います。実行できるかどうかは???であっても・・・
 

ドロミティはイタリアの東アルプス山脈地帯にある一群の山脈であり、ベッルーノ、トレント、ベルツアーノ、ウディネ、ボルデノーネの各県にまたがっている。
研究者の名前からついたドロミテイは苦灰岩という聞きなれない岩から出来ている。
苦灰岩は炭酸カルシュウムと炭酸マグネシュウムから二重構成された石灰岩だそうです。
DSCN3632.JPG苦灰岩は地質時代に温暖な海底で形成された堆積岩であり、他の堆積物か火山性の石灰岩の形成状況で孤立したままで大規模な岩礁となって上昇したものだそうです。
浮かび上がって光を浴びた時天候の絶え間ない崩壊作用を受け、垂直に浸食され幻想的な外観に形作られたのだそうです。
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DSCN3643.JPGここに本文を記入してください。
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DSCN3709.JPGケーブルで山頂へ。
DSCN3710.JPG                                             
DSCN3716.JPG山頂駅です。苦灰岩のてっぺんが見えます。DSCN3726.JPGDSCN3724.JPGこんな危ない所で写真を撮っている人が…命知らずとも・・・
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ドロミテイ山脈全体図
DSCN3636.JPG日本が大好き爺さんのお店
 

7時5分須磨出発8時10分自宅到着
須磨、三宮、芦屋、西宮辺りでは確かに何とも言えない朧月。100kmで走っていたのでちらちらしか見なかったけど、
「これどまさしく朧月」「菜の花畑に入り日深く、みわたすやまのはかすみ深く?・・・・・」
朧月は春なのかなあ?
家に着いたら1枚証拠写真をと思っていたのですが、みつけた月は「おっ月さんこんばんは・・・」のまん丸月、全く雲をかぶっていません。明日は雨の天気予報とか???
支離滅裂な私に付き合って頂いた方々申し訳ありません。たまにはお月さんも眺めて見て下さい。
明日神戸に雨が降って大阪に振らなければ大当たりなのですが・・・
とに角もう一度窓から月を観察して休みます。おやすみなさい。

 

今日の地球環境「自然学」講座はエカキムシのお話でした。前半はまあ理解できたのですが、遺伝などの後半の話はやや?が多く
でも何となくは理解できて面白かったので、船を漕ぐことなく楽しく聞けました。ト音記号と自分の姿に食べています。
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こんな絵の描き方があって蛾などいろんな種類のエカキムシがいるのですね。(無知な私はエカキムシが固有名詞と思っていました。)
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幼虫がうっすら見えます。葉の一番上の層の中にもぐれるのは、この子だけの神業。
RIMG6822.JPGRIMG6823.JPGトチノキにもぐったもの。
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名前のついていない種類が多いとか・・・のちの世に名前を残そうと思えば自分の名前を付けて・・・どうするの???
後半はまた

6/21に鍼灸整骨医院の写真追加しました。
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里菜の会定期集会日です。岡本駅に降りて坂の上にある神戸薬科大学を訪れました。
なんとキャンバスの中を移動するのも相当の坂道です。又目的の薬草園はその一番上にありました。
5年前に聴講生で通った青山大学も山の上でしたが、キャンバスは平地で移動できました。
AM中沖先生のお話を聞いて、学食を頂いて、PMは薬草園の見学をしました。一応温室もありました。
沖先生のお話(食べる薬)
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我々の祖先が植物を口にした時から薬の歴史は始まった。
_奮愿見地と人類の経験で薬となり⊃べやすいように品種改良をして野菜になった。そのままの姿で今なおあるのが山野草
すごい!私たちはその山野草を頂いているのだ。食べやすく調理するから摘み草とか摘み菜とか読んでいる。
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なかなか漢方名が覚えられない。
RIMG6763.JPGRIMG6770.JPGトウキが満開です。
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キキョウの雄しべが枯れました。そして元気に出てきたのが・・・
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この雌しべです。自家受粉しないための工夫だそうです。雌しべの周りに枯れた雄しべが見えます。
この指たかれのMさん。服部緑地でもこうなっていますか?
朝鮮ニンジンが一輪のみ。何年だったか?8年?同じ場所には植えられないのだとか・・・
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またまたクイズです。何の花でしょう?若い時の芽を食べます。(山でうまいは・・・とトトキ。野でうまいは・・・)と続きます。
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ひゅうっと枝が伸びて、ぶら下がっているごみのようなものが、ヒキオコシの花です。ルーペで見るとまた変わった花弁の着き方でした。今上手に撮られていた同行の方に写真送って下さいとお願いしています。
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私はこれが精一杯です。
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大学の素晴らしい食堂はまたの機会に・・・レシートにカロリーやたんぱく質、脂肪、塩分まで印刷されていました。
 

治めるお飾りを持って、氏神様である春日神社のトンド焼きへ
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どう見てもサカキ(ツバキ科)神様にお供えする榊なのです。なのですがどう見ても紅葉しているのです。
どう見ても根元は1本。分かれて伸びた2本のうちの1本が紅葉しているのです。サカキの紅葉なんて見たことがありません。
立派な常緑樹であるはずです。とすると片方は何か不都合なことでもあってこれから枯れるのかなあ???
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紅葉した方も緑の葉をつけた方も、同じく黒い実が熟してついています。
毎年トンドの世話をしている大将に聞いても、「そんな難しいこと聞くなよ」と・・・
仕方がないのでしばらく観察を続けることにしましょうっと
見る知っておきたい見分け方は、サカキは冬芽の先がみんな曲がっている。

 

明日の摘み菜教室で使う草の採取に、見山まで出かけました。「まだま村」でお昼を頂きました 。大きな竪穴式住居の立派な藁ぶき屋です。デジカメの電池を忘れて写真がありません。
着いたのが1時過ぎだというのに、若いカップルでいっぱいでした。
私も若い?御嬢さんとの3人づれです。
定食1500円は地産地消のしゃれたものでした。美味しかったです。大学の習字の先生が建てられたと聞いています。
瞑想にふけったりする場所でもあるようですが、手伝っている人も若いのに驚きでした。
木になった馬鈴薯
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重たくて寝ています
              
イモの木の間に確かに芋が出来      
              ているのです。芽までだして
RIMG3507.JPGRIMG3508.JPG土の中を掘ってみると小さいけどイモはつけています。
              10っ個はあります。
原因はわかりませんが、面白いので木になった馬鈴薯は、土に埋めておきました。どうなるかお楽しみ・・・


 忙しくてブログが書けませんでした。
昨日で吹田の教室も終わりました。24節季なんて慣れないお話でうまく話せなくて落ち込んでいます。又聞いてくださる方のレベル差があるので難しいです。
元来楽天的な私です。「大成功」と言ってくださった職員さんの言葉を信じて立ち直ります。
農作業
トマトの芽かき(芽をかいたところから菌が入らないように   お天気の良い時の朝のうちに摘みます)青いトマト2個発見
何日かかって赤くなるのだろう?
追肥。キュウリの赤ちゃんをつけた雌花1個発見。これはすぐ食べられるようになります。
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アメリカフウロ(フウロウ科)という帰化植物の葉っぱです。
なで、ここまでアントシアニンを蓄えているのか?朽ちる前に最後の一花を咲かせているようにも・・・
RIMG2573.JPG
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