北から南から進められている工事

171号線の両サイドで切れていたけど1昨日通るとつながっていた。

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DSCN9908.JPGグリーンの鉄橋が171号線を跨いでいた。
その昔引っ越してきた箕面の船場街

一歩はいると長い桜のトンネル東側はビル群。西側は長い桜の公園になっている。

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アナン教室第11回目の展示販売会に尼崎に里菜の仲良しと出かける。

何と周囲は公園で中に都市緑化植物園があり温室植物も結構あった。

昔の工業地帯の「尼」とは全く違った場所だった。

藍染めの可愛い可愛いマフラをゲット!

漆塗りの箸も買う。

 

最近の女性は共働きなどで忙しいせいか!ズボンの人が多い。

スカートをはけるのは女性の特権だと思い、最近はなるべくスカートで出かけている

今日の催しに合わせて織物の生地に着物地をあしらったワンピースに、柿渋染めのコーとで出かける

 

2人の会員さんにたいそう気に入られて「写真も撮らせて!あっちむいて!こっち向いて!

後ろからも撮らせて!大きなポケットも左右違うから両方とらせて!」とすっかりモデルにされて

しまう。挙句の果て住所も教えて!

帰り彼女の素敵なコートを誉めると「私は〇◎ミンクです」と

「えっ私も○◎ミンク多いのよ」と話がまた合う

「この間は伊勢の招待旅行に行きました」

「私も行った行った!ホテルのご馳走よかったですよね」

女性のおしゃべりが尽きない

やっと解放されて帰ろうとしていると後ろから

「××さんじゃないですか?どうしてあなたがこんな所にいるの?」と声がかかる。

10数年ぶりの再開!私に摘み菜を教えて下さった当時先生の一番弟子だった人だ。

またまた思い出話から女のおしゃべり。友を待たしている。

 

食後、植物園の見学

アコウがいっぱい実をつけている

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DSCN9460.JPGDSCN9463.JPGこれはなんだ?名前見るのを忘れる
ここにも変わった実が

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などなど?????

温室の天井にぶら下がり紐を垂らしている植物に1つだけ実が残っていました。どこにあるでしょう???

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こんな実です

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熱帯の植物はこんな風に紐を垂らすのか?何の為か?ちょうどガジュマルのようでした

 

温室の外に出て驚いたのがキリの木

韓国ドラマチャンネル11時からの「契約主夫オ・ジャクトウ」で

日本のお琴のようなあれなんて言ったっけ?それを作る木として

こんな大木のキリの木が出てきて、上の方が枝分かれしていたのがずっと疑問だったが

大木になると上の方は枝別れするのだなあ!

桐の木と言えば「女の子が生まれたら植える」木と思っていた。

日本ではこれで箪笥を作ってお嫁に出すのだとか!

私が育だった家のお隣には2本キリの木が植わっていて、真っ直ぐ真っ直ぐ伸びていたものだから・・・

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キリの木の葉。花は5月頃紫色だ。

 

 

 

ハヤトウリもよく知られてきたもので、ネットで簡単レシピがいっぱい出て来る

私も写真入りレシピをつけてご近所や里や友人に配り歩くのに「ああ疲れた!」

若いハヤトウリは大方キュウリ感覚で料理。皮をむく必要なし

ただ少し灰汁がある。キュウリの灰汁抜きと同じに頭をちょん切ってこすると白い灰汁が出て来る

又塩少量をして15〜20分ほど置くと灰汁は気にならなくなる。塩は洗い流した方が良い

若い者は皮をむく必要なし。

★しらすと甘酢和え(千切りにして塩をし20分おいて甘酢で和える

★サラダに(イチョウ薄切り)

★バラ寿しに(歯ごたえが良い)

★佃煮に(砂糖、酢、醤油、ダシの素で煮詰める)

★千切りのハム巻

★みそ汁の具

★あんかけに

★豚肉やベーコンと炒める

★柿とサラダ(季節の物でいいなあ)玉葱、トマト、レタスブロッコリー、茹で卵、ハムなどと

★チャンプル

★味噌漬け(皮をむいて塩まぶし20分、水け拭きとり味噌大4砂糖大2)でジッパー付ビニール袋で漬ける

★ベーコン炒め(味つけは、コンソメキューブニンニク、塩コショウ)

★きんぴら(炒りごまで)

★こんぶ朝漬け(ゆず皮、昆布茶でも)

★鶏肉こってりに(味は醤油、酒、酢)

 

ハヤトウリとしらすの甘酢和え

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DSCN9185.JPGスライスして塩をしてしらすと甘酢で
 

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よく見ると黒い種が写っている。手前に

 

 

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たしか10種類の料理を出していると思うが・・・

私の場合変わったものを出しているのでシーズンで100人ちょっとシーズンOFでは60チョイの時もある。

1週間で200人超えたのは初めてかも

何が目に付いたんだろうか?

今年もアオバナ元気だ

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葉っぱが大分虫に食べられている

お蔭で夫はご機嫌でお休み

私は昨日と今日の収穫物の処理で休めそうにない。

マダケの細い細い先の方は,舛わと炒めて空炒りにするのだが・・・

小さな皮を外して糠で灰汁抜き20分茹でる。

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チクワとの炊き合わせ。醤油味を効かせて

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ワラビポン酢和えとM箸欧気鵑箸凌罎合わせの為に揃えなおして3回の灰汁抜き予定

いつも言っているが春のワラビは1回の灰汁抜きでよいが夏のワラビは3回灰汁を抜く

畑の師匠におすそ分け。灰汁抜き用の炭酸を添えてDSCN8842.JPG

大根と人参はさわらとのなます和えにサワラは昨日から塩がしてあるゆえ今日は酢につける

もらったゴーヤは大きいので2個ともゥ粥璽笋猟兌を作って置こう!

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私のは佃煮と言っても辛くない。2日前ゴーヤチャンプルは作った所なので

10日もならない前にニラを刈り取っておいたらなんと軟らかそうなきれいなニラがもう出ている。

Ε縫蕕脇敘切り肉ともやしで炒める、これだけは今夜頂く。お弁当にも

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玉ねぎドレッシングこれもなくなっているので作って置かないと

┝景|磴睚┐しておかないと

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6月末にできる巨大イチジク。こぶしぐらいはある。たった6個しかなっていない。

毎年10っ個ぐらいできている。

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とりあえず仏様にお供えしてっと

さてこの幸せイチジクをどなたに分けるか!

夏になると100個以上実をつけるようになった我が家のイチジク

三田に4本篠山に6本根をつけて差し上げている

「家のは美味しいよ」なんて言っちゃって、もらってもらっているので本当はその方々に差し上げたい。

届けるにはちょっと遠すぎる。

お世話になっているご近所さんに「6個しかないのよ」なんて恩に着せて配る。

お味もよい。

母が生きていたら喜んだだろうに・・・やはりイチジクでは母を思ってしまう。

なでこんなに大きなイチジクができるのか?

11月に切る枝を2本ほど残しておくと6月にこんな子ができる。

8月に熟す子は他の枝にいっぱい付いているがまだまだ小さい。

イチジクはよくカミキリムシが入る。これは卵の殻で成功している。

少し湿った所が好きな子なので夏の水やりは大変。

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須磨在住の長女夫妻

「二人とも飲み会が重なってしまったの・・・」SOS

仕事を終えて車を家に置き、バスに乗って豊中→十三→三宮乗り換えて→JRで鷹取歩いて

やっぱり2時間弱かかっている。

娘宅の壁に貼ってあったものは

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DSCN8583.JPGこんな言葉を忘れていました。まさに今の私です。

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ダンシャリ!今の私なのに忘れていた言葉。思い出させてくれた

菜乃チャンありがとう!

 

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6年生に孫の作品とは思えない。

美術館巡りの好きな陽平君の作品

菜のチャンは昔保育所に迎えに行った時、先生が「おばあさん菜のチャンの作品はこちらの一番端っこです。

見て下さい。他のお母さんが、自分の子のと比較されてガッカリされたらいけませんので

端に貼っています」と言われたことがあった。

彼女の絵は楽しい

そしてこんなものまで作っていた。

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ちゃんと景品が出て来る。私も回してみた。回すところはペットボトルを切って

景品の大きさだけ穴をあけてある。出てきたボールが転ばないように周りが囲ってある。

次女の一人っ子に見せたい作品

昆虫館の館長が変わり展示物も変わった中で

「最強のカマキリ」と題していろんな展示や実物も見られる。

館長はなんと35歳とか?確認はしてないが・・・

講義はカマキリの化石を見つけられ新種として名前が付くまでの話

白亜紀だったか・全くメモを取っていなかったので良くわかってない

 

 

先々週ぐらいまでは50人ぐらいに落ち込んでいたのです。

今頃の季節の料理をのせていないので「一つ追加してみるか!」と載せたのが

「ハヤトウリ」の酢の物だったのです。

写真見つからず!後程

畑の蔓はこの状態。この中からははやと瓜を見つける。

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